アメリカ

アメリカの物価を徹底分析!旅行前に知っておきたい6つの価格《食事・ホテル代・乗り物等》

物価が高いと言われるアメリカですが、実際のところ物価は日本と比べてどうなのか気になりませんか?

アメリカの物価は、日本と比較すると比べてやや高めです。

特に外食が日本に比べて割高なのが、旅行者にとってはきびしいところ。

とはいえ、マーケットやスーパーでは日本より安く手に入るものも数多くあるので、うまく活用できれば節約可能。

今回はそんなアメリカの物価について、物のカテゴリー別に調べてみました。これからアメリカに訪れる方はぜひ参考にしてみてください♪

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アメリカの物価と税金・チップ

アメリカの物価は州や地域によって異なりますが、日本人がよく訪れるような人気の都市はだいたい日本より少し高めと考えて良いと思います。

もちろん、物によっては日本と同等だったり、遥かに高かったりとまちまちですが1週間から10日ほどの旅行であれば目が飛び出るほど…ということはあまりないハズ。

TAX

mari
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税金は州によって違います。

日本と違って消費税という概念がなく、州、群、市によって税率が変わり複雑な構成(州と群の税金の合算で計算)となっています(笑)

わたしたちが買い物をしたときに発生するTAXをピックアップして紹介します。

ニューヨーク 8.875%
ニュージャージー 6.625%
ラスベガス 8.10%
シカゴ 9.5%
オーランド 6.5%
ロサンゼルス 8.25%

ニューヨークからほんの15分いくとお隣はニュージャージー。

TAXが2.25%違うので同じような商品ならニュージャージーで買った方が安くなります。

チップ

アメリカで悩みのたねがチップ。日本はチップ文化がないので慣れるまで毎回時間がかかります。

覚えておかねばならないのが、チップといってもほぼ100%義務ということ。

よほど悪いサービスを提供されたとき以外は払うのが当たり前なので払うかどうかを迷う必要はありません。

レストラン・飲食店 食事代金の15〜20%が目安(高級店だと20%〜)※料金に含まれている場合は不要
テイクアウト系の飲食店だとレジ横にチップ入れの瓶などがあるので、お釣りの小銭を入れておく程度でOK!(なくても大丈夫)
タクシー 乗車料金の10〜15%が目安
荷物の積み下ろしをお願いした場合は、荷物1つにつき$1程度
ホテル
  • 荷物を部屋まで運んでくれたポーターに…荷物1つにつき$1程度
  • ベッドメイキング・清掃(枕銭)…1泊1~5$程度。連泊の場合でも1泊ごとに置いておきましょう
  • ルームサービス(届けてくれた人へ)…$1程度
アクティビティ・ツアー 総額料金の10〜15%
(パッケージツアーではチップ不要の場合がほとんど)
スパなどの美容系サービス メニュー料金の15〜20%
会計時またはセラピストに直接支払う)

食事代金の15〜20%が目安(高級店だと20%〜)になるので、「20ドル(約2200円)だからちょっと高いけどまぁいっか。」気軽に頼むと後で慌てます!

ニューヨークの場合TAXが8.875%。20ドル×8.875%=1.775ドル チップはTAXの2倍が相場なので、20ドル+TAX1.775ドル+チップ3.55ドル=27.85(約2785円)

mari
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感覚的に2,000円くらいだと思ったら3,000円近くになっていた。みたいなことがしょっちゅうありました。

小売店やスーパーマーケットでの買い物、ファーストフード店やフードコート店、公共のバス利用、病院、銀行、両替店などではチップ不要です。

払いたくないわけでなく、会計の時に混乱するのでチップ込の料金にしてくれればいいのに…といつも思います。

アメリカのホテル宿泊費の目安

旅行で訪れるなら絶対知っておきたいのがホテルの宿泊代の目安!地域によってかなり差があるのがホテル代。

ニューヨーク

特筆すべきはホステルでも一般ホテル並みの料金がかかること。エリアとシーズンによっても数倍かわってくるのでニューヨークのホテル選びは慎重に。

mari
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高くてもマンハッタンの中心に泊まると本当に満足感が高いのでここは踏ん張りどころ(笑)
  • 3つ星ホテル:20,000円前後
  • 4つ星ホテル:30,000円前後
  • 5つ星ホテル:50,000円前後
  • ホステル:6,000~10,000円前後

わたしが一番好きなクリスマス・カウントダウンシーズンだと1.5倍~2倍になることもあります。

ホノルル

日本人一番人気のハワイホノルルも高いです。booking.comで調べてみたらニューヨークよりも高くてびっくりしました。

ハワイやニューヨークのようにホテル代が高いエリアに関しては航空券とホテルがセットになった格安ツアーを使った方がお得に旅ができるなと感じます。

大人数ならAirbnbなどを使って大幅にコストダウンするのもおすすめです。

  • 3つ星ホテル:25,000円前後
  • 4つ星ホテル:40,000円前後
  • 5つ星ホテル:80,000円前後
  • ホステル:6,000~10,000円前後

アメリカの食事・レストランの物価

アメリカの外食はとても高いです。

料理のボリュームが多いので、料理の値段だけ見てものすごい高いわけではないのですが、サービス料として乗ってくるチップがズッシリ(笑)

マックやケンタ、サブウェイなどのファストフードですませれば日本とあまりかわりませんが、きちんとしたお店で食べるとランチ2,000円~、ディナー5,000円~というのはざらです。

mari
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TAXとチップを考慮して、だいたいメニューの1.3倍と覚えておきましょう。

カフェ・ベーカリー

まともなレストランで食事をすると日本の2倍くらいはかかってしまうので、アメリカ滞在中はカフェやベーグルショップで食事をすることがよくあります。

お気に入りのベーグルショップを見つけて毎朝通ったこともあります。

パンやマフィンが5ドル前後、コーヒーをつけて約10ドルでおさまりますし、かなりボリュームがあるので2回にわけて食べても十分。

バーガーショップ

日本ではファストフードのハンバーガーも、ニューヨークではグルメな食事に早変わり。

味も値段も全然違って美味しいです。

安いバーガーで6ドル前後~、ドリンクやポテトをつけたりしていると余裕で10ドルは超えます。

ニューヨークでバーガーやパンケーキをお店で食べるとだいたい20ドル(2,200円~)くらいにはなるイメージ。

ステーキレストラン

アメリカへ来たら絶対食べたいグルメステーキ!

日本ではステーキは全然食べないしどちらかというと分厚いお肉は苦手なのですが、本場アメリカのステーキは本当に美味しい。

写真は人気店ピータールーガー。Tボーンステーキ2人前で100ドルちょっと。ドリンクやチップを考慮すると15,000円くらいはかかります。

安くはありませんがボリューム満点で、2食分くらいの満足感がありました。

  • カフェ・ベーカリー:7ドル~(約800円~)
  • バーガーショップ:10ドル~20ドル(約1,100円~2,200円)
  • ステーキレストラン:50ドル~(約5,500円~)

カジュアルなレストランでもディナーは50ドル前後するのが当たり前なので、リーズナブルに済ませたいならテイクアウトや中華系のレストランを利用するのがいいかもしれません。

アメリカの食料品・飲料・お菓子の物価

スーパーやコンビニは旅行者にとっても強い味方!大袋のお菓子や、調味料などをお土産にするのも楽しいですよね♪

日本も同じですが、アメリカはスーパー間の価格差が結構大きいので一参考としてご覧下さい。

ホールフーズやトレーダージョーズは成城石井のような高級スーパー。お土産におすすめです。

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オーガニック製品は流通量が多いので日本よりも手ごろな印象。

水・お茶・ジュースなどの飲料

アメリカのエビアンは少し高めアメリカのエビアンは少し高め

ミネラルウォーターは購入場所によって価格差が大きいです。

タイムズスクエアなどの中心地だと1本2~3ドルしますし、スーパーなら半分以下で手に入ります。

アメリカのクリスタルガイザーは1ガロン1ドルと格安アメリカのクリスタルガイザーは1ガロン1ドルと格安

なぜか大きいペットボトルもほぼ同じ料金なので、移し替えるのが面倒でなければさらに安くなりますね。

日本のようにペットボトルのお茶を飲む習慣はほとんどなく、ココナッツウォーターやアーモンドミルクなどの飲料が豊富な印象。

牛乳は日本より安く日本と違ってプラスチックボトルスタイル。

海外で紙パックってあまり見かけないけどなぜ日本は紙なんだろう…。1/2ガロン(約1.9リットル)で1.5ドル(約160円)のお手頃価格。

ちなみにわたしの大好きなYogiのハーブティーは種類が豊富で約4ドル。珍しいフレーバーを購入!

  • 水:1リットルあたり0.2ドル~3ドル(約20円~300円)
  • ジュース・炭酸飲料(500ml):2Lv(約124円)
  • 牛乳:1リットルあたり0.9ドル~(約100円)

ビールなどのアルコール類

アルコール類は日本に比べると安いと感じるかもしれません。

ビールはだいたい1本3ドル~6ドル。アメリカ人は大量買いが当たり前なので、1ダース(12本入り)で購入すると1本あたり1ドルくらいと大幅ディスカウントされます。

お土産にもおすすめのカリフォルニアワインもお手頃価格がそろいます。

  • ビール(レストラン):1杯5ドル~(約550円)
  • ビール(スーパー):355ml缶1ドル(約100円)
  • ワイン(スーパー):10ドル~(1,100円)

パン・ケーキ

食パンは1.3ドル(約150円)くらい。

スーパーのベーグルはとても安くて1ドル~売られていますがそのまま食べると全然美味しくなかった・・・。

トースターがないなら専門店で買うことをおすすめします。

日本人が絶対に選ばなそうなド派手なホールケーキ。

どこのスーパーでもこのようなデコレーションケーキが売られていていつでもパーティーできそうですね!

安い物だと10ドル以下で売られていました。購入していないので味はわかりませんが激安ケーキだから美味しくなさそう(偏見!?)

  • 食パン:1.3~2ドル(約150円~)
  • ベーグル:1個1ドル~(約110円~)
  • ホールケーキ:10ドル~20ドル(約1,100円〜約2,200円)

シャンプー・コスメ

アメリカのスーパーマーケットで好きなコーナー。

ヘア、ボディケア商品のパッケージがとてもかわいくて必ずチェックしています。

ジョンマスターオーガニックなどの高級ブランドもスーパーで買った方が安いので、ホールフーズへぜひ行ってみてください。

値段は日本とあまりかわりませんが、ブランド系は3割~半額近くで手に入ります。

mari
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とはいえ髪質や肌質が違うので、日本で買うより失敗する可能性は高いです(笑)

そこも含めて新しいものを買うのが楽しい!

生鮮食品

短期の旅行だとなかなか購入する機会はないかもしれませんが、生鮮食品の値段もご紹介します。

鶏肉も牛肉もとにかくボリュームがすごい!!

国産の肉と単純比較ができないし、部位によって金額もかなり違うので難しいですがグラムあたりに直すとアメリカの方が安いと感じました。

バナナは通常のもので1本25セント(約30円)、オーガニックで69セント(約75円)~

1個あたりで値段が表示されているものあれば、1ポンドあたりの量り売りもあります。

アメリカは重さや量がポンド、ガロンなど日本とは違う単位で表記されてるので全然ピンときません(笑)

いとこが送ってくれたブドウの写真。こんなにたくさん入っていて1.88ドル(約200円)これは激安!

アメリカに住んでいるいとこ曰く、基本的に健康に悪そうなもの(スナック、アイス、ファストフード)はとても安くてヘルシーなものが高いということです。

太って不健康そうな人も多いけど、オーガニック製品が多いのはアメリカで一番羨ましいところかな。

乳製品・たまご

たまごはちょっと高め。他の商品と同様値段に幅があり3ドル~高いものだと7ドル近くする商品もありました。

牛乳1リットルあたりの価格は日本の半分といわれているので全体的に乳製品はアメリカの方が安いと思います。

チーズの種類も豊富。これだけ大きなチーズで3.99ドル(約440円)。

アメリカで楽しみなのがスーパーで美味しいヨーグルトを買うこと♡

日本の10倍くらい種類があるんじゃないか?と思うくらいグルメヨーグルトが売られています。

わたしはチョコチップやココナツがザクザク入った具沢山のヨーグルトが好きでよく朝食にしていました。

2~3ドル(220円~)するものも多くちょっと高いなという感じもしますがコンビニスイーツレベルでボリュームもあるのでおすすめです。

  • たまご:3~4ドル~(約400円前後~)
  • チーズ:4ドル~(約440円~)
  • ヨーグルト:1ドル~(約110円~)

アメリカの人気お土産の物価

物価の高いアメリカですが、アメリカブランドを購入する場合は日本よりずっと安いです。

スターバックス、ディズニーストア、GAPなどは定番ですね。アメリカ限定品がおすすめです。

わたしが必ず足を運ぶのがオーガニックスーパー。前述したホールフーズやトレーダージョーズでちょっとしたお菓子やオーガニック化粧品を購入します。

時間があれば郊外のアウトレットへ行ってみてください。ニューヨーク、LA、ハワイでアウトレットに行きましたが安すぎて本当にびっくりしました。

コーチ、アバクロ、ケイトスペード、トミーヒルフィガー、子供服のカーターズなどが半額~7割引きで売られています。

UGGやミネトンカが流行った時、UGGは1万円以下、ミネトンカは4,000円くらいで購入できたので日本で買う気は一切なくなりました(笑)

mari
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路面店も当然安く、シュプリームのパーカーやトリーバーチのバッグ、マークジェイコブスの財布を日本の約2割引きで購入したことがあります。

化粧品はケア商品はセフォラやオーガニックスーパーで購入することが多いです。

キーホルダーなどのTHE定番土産や文房具などの種類も豊富で何もかも欲しくなるのがアメリカの怖いところ・・・。

アンソロポロジー コップ

一番好きなのはアンソロポロジーというセレクトショップ♡

アメリカの公共交通機関・タクシー料金の物価

都市間によって差がありすぎるので、今回はわたしが一番詳しいニューヨークの交通事情をメインにご紹介します。

ニューヨークは例外ですが、アメリカは基本的に車社会なのでレンタカーを借りるか、UberやLyftなどのライドシェアを駆使して遊ぶといいと思います。

サブウェイ・路線バス

ニューヨークの地下鉄と路線バスは、運賃は一律3ドル。ロサンゼルスは1.75ドルと都市間によって差があります。

日本のSuicaのようなタッチ式カードがあるので、複数回利用するなら初日に購入することをおすすめします。

地下鉄なら主要な観光地に簡単にアクセスできますし、路線バスもGooglemapなどを使えば、旅行者でも利用しやすくなりました。

Uber/Lyft

タイムズスクエアタイムズスクエア

都市によって使い勝手が違いますが、UberやLyftの利用は考えておいたほうがいいのではないでしょうか。

アプリですぐに呼び出せるので、個人的にはタクシーよりずっと難易度が低いです。

ニューヨークの空港タクシーはぼったくりも多いしレビューが見られるライドシェアの方が安心。

一度も使ったことがないという人はぜひチェックしてみてください。

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アメリカの有名観光スポットの料金目安

メトロポリタン美術館

メトロポリタン美術館外観メトロポリタン美術館外観

アメリカの美術館と言えばメトロポリタン。

あらゆる芸術作品が集められた世界最大級の美術館は、1日では足りないほどのボリュームがあります。

世界中の名画や展示をよくぞここまで集めたなと惚れ惚れ。アメリカの国力を感じさせるわたしのパワースポット。

入場料は大人25ドル、学生12ドル、12歳以下無料です。

mari
mari
結構高いけどあれだけのものを見せられたら満足できる。

関連記事世界三大美術館「メトロポリタン美術館」行き方・見どころ・料金完全ガイド

自由の女神

フェリーから見た自由の女神フェリーから見た自由の女神

ニューヨークを訪れたからには、やっぱり見ておきたいのが自由の女神!

自由の女神があるリバティ島へはマンハッタン南端のバッテリーパークからフェリーで15分ほど。

自由の女神の王冠まで入場可能なチケットは大人22.25ドル。ニューヨークに行くことが決まったら一刻も早く予約しましょう。

リバティ島に上陸せずにちょっと離れて眺めるなら、サークルライン観光クルーズもおすすめです。

コースは複数あり、わたしが参加したのは1時間で30ドル。

mari
mari
自由の女神はもちろんマンハッタンを外から眺めるというのはとても貴重な体験でした!

関連記事ニューヨーク自由の女神!行き方・料金・見どころ完全ガイド

フロリダ・ディズニーワールド

ディズニーファンなら死ぬまでに絶対足を運びたいフロリダ・ディズニーワールド。

わたしもまだ行ったことがなく、ブラジル家族と再来年くらいに行けたらな~なんて密かに計画しています。

入園料を公式ホームページで調べてみましたが結構複雑で間違っているかもしれませんが、だいたいの参考としてご覧ください。

日付によっても少し差がありそうな感じでした。

フェニー
フェニー
やはり日本よりもだいぶ高いですね・・・。でもいつか行こう!

ベースチケット(1つだけ入園可能)

1日券:109ドル/日~
2日券:107ドル/日~
3日券:106ドル/日~
4日券:10ドル/日~
5日券:88ドル/日~
6日券:75ドル/日~
7日券:67ドル/日~

+パークホッパー(4パークの行き来可能)

65ドル/ 1デイチケット
75ドル/ 2~3デイチケット
85ドル/4~10デイチケット

グランドキャニオン

アメリカ西部の代表観光地といえばグランドキャニオン!アメリカの自然はスケールが違います。

まるで違う星へ来たのかと思うほど感動することが間違いなし!

アメリカの国立公園は入園料が必要です。ぜひ車やバイクで存分に自然を楽しんできてください。

車:35ドル(約3,800円)
バイク:30ドル(約3,300円)
徒歩:20ドル(約2,200円)

アメリカの物価 まとめ

アメリカ旅行は正直なところかなりお金がかかります。

というより、お金を使うとめちゃくちゃ楽しい国だな・・・。というのがわたしの印象。

世界一のエンタメ、買い物大国だけあってお金を使わせる仕組みが他の国と比べ物になりません。

ここはあきらめて、パーっと散在してしまうことをおすすめします(笑)!

mari
mari
せっかくの旅行なので後悔ないよう楽しんできてください♡

わたしのおすすめメインカードはカードマリオットボンヴォイアメックス。マイルにもホテルのポイントにも交換できるうえ1年に1度更新のタイミングで高級ホテルに泊まれるので手放せません。

ゴールドカードなので年会費が高いのがネックですが、無料宿泊で余裕で元がとれます。

カードラウンジも使えるし、保険の内容が手厚くめちゃくちゃ重宝しています。空港から自宅までのスーツケース宅配が無料なのも最高!

mari
mari
わたしはコンビニですら全てカード払いにして、徹底的にカードを使い倒し、1年に東南アジアを往復できるくらいのマイルを貯めています♪

年会費無料のクレカがよければ海外旅行保険がついてくるエポスカードがとにかく最強!!

年会費無料でここまでお得なカードもめずらしいので、持っていない方はすぐに申し込まないと損ですよ!!(ステマでなく本気で一押しのカードです笑)

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