イギリス

イギリスの物価を徹底分析!旅行前に知っておきたい6つの価格《食事・ホテル・乗り物》

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マリ@オハヨーツーリズム
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物価が高いと言われるイギリスですが、実際のところ物価は日本と比べてどうなのか気になりませんか?

イギリス、特にロンドンの物価は、日本と比較するとやや高めです。

でも実は全てにおいて高いわけではなく、日本に比べて安いものもたくさんあります!

また、ここしばらくは1ポンド130円台(2019年10月現在)でポンド安傾向にあるので、今はそこまで高い感じはありません。

今回はそんなイギリスの物価について、物のカテゴリー別に調べてみました。これからイギリスに訪れる方はぜひ参考にしてみてください♪

イギリスをもっと知る

イギリスの物価は日本と比べて高め

イギリスの物価と税金

消費税は20%と日本よりは高いですが、食料品などの生活必需品には消費税はかかりません

また、子供用品についても消費税は免税となっています。

イギリスはロンドンとそれ以外の都市での物価の差が結構あり、ロンドンから離れれば離れるほど物価は安くなります。

それではまず気になるホテルの料金から見ていきましょう!

イギリスのホテル宿泊費の目安

特に日本人に人気のあるロンドンのホテル相場を調べてみました。

ロンドンの宿泊費は少し高めです。2人以上で泊まれば東京と比べるとそんなに変わらないような気がします。

平均で、ロンドンの3つ星ホテルなら1泊あたり¥14,810、4つ星ホテルなら1泊あたり¥23,291が必要です。

高級ホテルが希望なら、1泊あたり平均¥45,069でロンドンの5つ星ホテルに泊まることもできます。

全体的なホテル価格相場を簡単に説明すると以下のようになりました。(1人1泊の価格)

  • ドミトリー・ユースホステルなど:15ポンド(2,100円)前後~
  • 普通クラスのシティホテル:1,000ポンド(15,000円)前後~
  • 高級クラスシティホテル:330ポンド(45,000円)前後~

これはヨーロッパ全域において共通していることかもしれませんが、イギリスは大抵の宿泊施設でハイシーズンは高く、ローシーズンは安く設定されており、シーズンごとにかなり開きがあることを頭に入れておくといいかもしれません。

mari
mari
実はローシーズンだと物価が高めのロンドンでも宿泊費を安く抑えることが十分に可能!

ロンドンには昔の建物をリノベーションした、ドミトリールームありの大型宿泊施設もあります。

大型施設は値段の割に日本人の感覚からもきれいめで、女性一人でも安心、安全なところも複数ありますよ。

イギリスの食事・レストランの物価

レストランの場合

イギリスは特に外食が他の国に比べて高く、レストランは東京に比べると高額になります

ランチの場合安くて10ポンド~、飲み物もオーダーし、サービス料込みで20ポンド前後(約2,700円)~といったところ。

少しきちんとしたお店になると、1人あたり最低20~25ポンド(約3,400円)をみておいた方がいいかもしれません。

夜はお昼より高めになり、安くてもサービス料込みで1人あたり40ポンド(約5,400円)前後~、東京と比較しても高いですね!

フェニー
フェニー
この金額はロンドンの一般的な外食で、郊外や地方ではこの水準より低いと考えてOK!!

イギリスは移民が多く、世界中の各国料理専門のレストランもたくさんあります。

ケバブやインドカレー、中華などは現地でも人気があり、比較的カジュアルで安くておいしいです。

アジア系レストランでは夜でも2,000~3,000円くらいで食べられるところもあり、東京より本格的でおいしいケースも♪

あもちゃん
あもちゃん
また、テイクアウトできるお店も多く、その場合はもっと安くなります。

カフェ・パブの場合

お店によりますが、カフェやパブなどの軽食が取れる場所はレストラン程は高くないので、気軽に利用できます。

イギリスには至る所におしゃれなカフェがあり、ヴィーガンに配慮されたメニューを扱っているところが標準!

品質や環境にこだわっているお店、乳幼児に配慮されたメニューを提供しているお店など、バラエティに富んだいろんなカフェに巡り合えます。

コーヒーは大体3ポンド(約400円)前後で、ケーキなどが4ポンド(約540円)前後。軽食を取る場合も合計で1,000円前後~。

イギリスにはスターバックス以外にも広く展開されているコーヒーチェーン店がたくさんあり、大体カフェと同じかそれよりも安い感じです。

現在はポンドが安いので、マクドナルドの様なチェーン店は全般的に日本より安くなっているものが多いです。

イギリスと言えばパブ!!パブはお酒を飲むだけではなく、良心的な値段でしっかりめの食事が取れる場所。

定番メニューのフィッシュ アンド チップスは、現地の1人前、日本人の女性だと2人でシェアするくらいの量もので大体1,000円前後くらい。

レストランも含め、イギリスではお皿で出てくるメニューは基本的に量が多めなので、2人以上の場合はシェアをすると外食費が抑えられます。

イギリスではお店の中で食べる場合と持ち帰る場合では価格設定が数ポンド程違ってきます。

店内で食べることにこだわらず安く抑えたい場合はお持ち帰り(Take awayテイクアウェイ と言う)にするのがおすすめ!

mari
mari
日本でも消費税アップに伴い、店内で食べる場合はかかってくる税率が高めの設定になるので、似たような感じです。

イギリスはロンドンのような大都市でも街中に公園がたくさんあり、公園以外でもちょっとした場所にベンチが設置されています。

テイクアウトの食事を食べる場所も至る所にあるので困りません。

季節に関わらず、お天気のいい日はテイクアウェイをして外でランチをしている人もたくさん!とっても気持ちがいいですよ。

イギリスの代表的なランチ、軽食はなんといってもサンドウィッチ。

もちろんカフェにも取り扱いがありますが、旅行者が行きやすいスーパーにもミールディールが置いてあります。

ミールディールというのはサンドウィッチ(もしくはサラダパスタ)+飲み物+ポテトチップスorカットフルーツ/野菜の3点セットで3ポンド〜というとっても嬉しいお得なお弁当セットのようなもの!

設定のある棚の商品を自由に組み合わせることができ、とってもお得!!

さらに商品の値段もピンキリなので、組み合わせによっては数倍レベルでお得になるケースも・・・!

パックされたサンドウィッチは日本で売られているものとは全く違った種類もあって、ボリュームも多め。イギリスでは一般的になってきたグルテンフリーの商品もあります。

セット販売はランチでテイクアウェイの販売をしているコーヒーショップでもやっているところもあるのでぜひ探してみてください♪

イギリスのスーパーの物価

スーパーは、安くてその国特有の珍しいものが手に入るので、旅行者にとっては魅力的な場所です。

イギリスではスーパーにランクがあり、スーパーによって価格や取り扱っている商品が少し異なります。

どのスーパーもプライベートブランドが広く展開されており、一般のメーカーにものに比べかなり安い価格設定となっています。

mari
mari
特に食品類は消費税もなく日本よりも安く感じることが多いかも!

水・ジュースなどの飲料

ミネラルウォーターはスーパーで買うと日本より安く、ボルビックのペットボトル1.5Lが75円くらい。

スーパーのプライベートブランドを選ぶと、もっと安く購入することができます。

コカ・コーラなど、ソフトドリンクは1ポンド以下、100円前後~、まとめ買いをするともっと安くなるスーパーが多いです。

mari
mari
ヨーロッパの場合、旅行者向けのお店はかなり高く、スーパーで買い物をするとリーズナブルということが多いので覚えておきましょう!

ビールなどのアルコール類

至る所にパブが点在し、平日のお昼でもオフィスワーカーがパブの外でビールを飲んでいたりするほど、イギリスではビールが人気。

スーパーにはいろんな銘柄がありピンキリですが、1缶、1瓶 2ポンド (270円)前後から。

4本や6本でまとめて購入すると安くなる場合が多いです。

ワインもヨーロッパ内のものはもちろん、多くの種類が扱われています。安いもので1瓶 5ポンド (675円)前後~。

お菓子類

イギリスはじゃがいもが豊富で美味しく、ポテトチップスの種類がたくさんあり、とってもおいしいです!

日本のものより厚めのものが主流で、1袋150gの品質の高めものが1ポンド (135円)前後。ハム&クランベリーなど、イギリス特有の味もたくさんあり、パッケージもおしゃれです。

街中でもかなり見かける定番のスナックで、日本でもあまり見かけないような小さめパックも数多く売られています。

アフタヌーン ティーで知られるイギリスには、紅茶のお供になるお菓子がかなり充実しています。しかも安いです。

日本でも売られているMcVitie’sのダイジェスティブビスケットは大きいものがたくさん入って1ポンド(135円)前後。

日本では見かけないいろんな種類があり、ビスケット類は日本よりかなり豊富。

チョコレートもキャドバリーやギャラクシーといったイギリスのメジャーチョコレートメーカーのものが多く売られており種類も豊富で、大きい板チョコが1ポンド(135円)前後。

ヨーロッパ内の有名どころのものがスーパーで手に入り、ゴディバのチョコレートもスーパーで買えちゃいます。しかも日本より断然安いです。

生鮮食品(肉・魚)

自炊をする人のために、生鮮食品の値段もご紹介しておきましょう!まずは、肉のお値段から。

イギリスでは野菜同様お肉もkg単位での価格表示がメインです。

いろんな部位が様々なカットで売られており、海外では手に入りにくい薄切りの豚肉が250g 1.80ポンド (240円)前後。

オーガニック製品や、熟成肉も多数販売されており、価格はピンキリではありますが、ざっくりまとめてみました。

  • 牛肉:1kg 10ポンド (1,350円)前後〜
  • 豚肉:1kg 4ポンド(540円)前後〜
  • 鶏肉:1kg 2ポンド(270円)前後〜
  • ソーセージ:8本入り1パック 1.50ポンド(200円)前後〜
  • ハム:100g入り1パック 0.70ポンド(95円)前後〜

挽き肉はこれより安くなります。

また、ハンバーガー用など味付けがされており焼くだけで食べられる加工肉も多く販売されています。

魚はお肉よりは高め。どのスーパーでもスコットランドのサーモンが多く売られています。

サーモン 2切れ入り1パック 3ポンド(400円)前後〜で、冷凍はこれより安くなります。

野菜・果物

野菜・果物は日本と比べると全般的にかなり安く、味もしっかりしているものが多いです。

また、どのスーパーでもオーガニックの取り扱いがあり、日本より安く手に入ります。

特にイギリスのじゃがいも、りんごは種類が豊富。しかも安くて美味しいとなると最高です。

  • じゃがいも:1kg 0.75ポンド(100円)~
  • 玉ねぎ:1kg 0.80ポンド(108円)~
  • トマト:1kg 1ポンド(135円)~
  • にんにく:4玉入り1ネット 1ポンド(135円)~
  • リンゴ:6個 1.60ポンド(216円)~
  • ブドウ:500g 1.50ポンド(203円)~

乳製品

乳製品は全般的に品質が良く安いです。

イギリスは牛乳がとてもおいしく、2パイント(約1.1リットル)で0.89ポンド(120円)前後と低価格。

オーガニック、ローファット製品もたくさんあります。

ヨーグルトもオーガニックで美味しいものが多く、パッケージもかわいい♪

ルバーブなどイギリスならではのフルーツが使われているものや、デザートとしていただけるスイーツの様な味わいのヨーグルトもあって、とっても美味しいです。

イギリスの代表的なチーズはチェダー。チェダーチーズも色々種類があって、どれも美味しく、日本より安いです。

160g 1.50ポンド(200円)前後、かなり大きめの350gで2.50ポンド(340円)前後と夢のような価格ですね!

王室御用達スーパーでこの価格なので、さらに安く手に入るスーパーも多くあります。

また、バターも卵も種類が豊富で安く、日本より安いものもみつかります。

その他 (紅茶・コーヒー・ジャム)

紅茶の国イギリスでは、どのスーパーでも紅茶売り場が広く、種類もたくさん!

イギリスブランドの紅茶は基本的に日本での価格よりかなり安いです。

普段使いとしてよく飲まれている銘柄は内容量が多く、小さいものでも80袋~とってもリーズナブルなのは嬉しいのですが、箱も結構大きいので買いすぎ注意!

ティーバッグが20袋以下の小さめのものは、基本的にはフレイバーティーやハーブティー。

紅茶の種類はとにかく豊富で、フレイバーやパッケージも様々。お土産にもピッタリです。

コーヒーも種類やパッケージが豊富ですが、紅茶に比べると高め。

インスタントコーヒーについては紅茶同様日本で売られているような小さい容量のものはありません。

イギリスはジャムに適した果物も豊富で、たくさんの種類があり安いです。パッケージもおしゃれなものがたくさん!

お土産にぴったりなのですが、容量が大きめのジャムが一般的。

機内持ち込みができず重量もあるので、パンと一緒に購入してホテルで頂いてもいいと思います。

ちなみに、イギリスはスーパーで売られているパンの種類も豊富で、結構おいしいものも多いんですよ!

スーパーでもスコーンが買えるので、紅茶とジャム、クロテッドクリームを手に入れればお部屋でちょっとしたアフタヌーンティーも楽しめますね♪

  • 紅茶:80袋入り 2ポンド(270円)~
  • インスタントコーヒー:300g 5ポンド(675円)
  • ジャム:340g 1.60ポンド(544円)~

イギリスの公共交通機関・タクシー料金の値段

バス・地下鉄・鉄道

バスは距離に関係なく一律1.50ポンド(約200円)。

地下鉄・鉄道はゾーン制度による料金体系。

例えば観光で利用することになるゾーン1エリアの初乗りは4.90ポンド (660円)とかなり高いのですが、これは紙のチケットを買う場合のみで、オイスターカードを利用すると2.40ポンド (320円)。

ロンドン内とロンドン近郊都市であれば公共交通機関で使えるオイスターカードの利用でグンと安くなります。

また、バス、地下鉄、鉄道はオイスターカード利用で1日の課金上限制度が自動的に適用されるため、特に1日乗り放題で考えると東京よりも安いです。

1日の課金上限金額は、バスのみの場合4.50ポンド (608円)、バスを含め地下鉄、鉄道全てで7ポンド (945円)~。

中・長距離鉄道

イギリスはロンドンから各方面へ出ている鉄道会社が多数あります。

鉄道は基本的に、往復購入、利用時間、事前購入などの条件で安くなります。

例えば世界遺産のバースだと、約1時間半程で片道35.40ポンド(4,800円)、往復61.40ポンド(8,300円)~。

鉄道会社によっては事前にインターネットでの予約もでき、できるだけ早く購入することでかなり旅費を安く抑えられます。

イギリスは鉄道の旅を旅行者も多いので、イギリス全土の鉄道に適用されるレールパスもあるので要チェック!

ロンドンからは国内だけでなく、パリ、ベルギーへユーロスターが発着しています。

ユーロスターも国内の鉄道同様、利用する時間帯、往復購入で安くなるのですが、早く予約すればするほどかなり安くなります。

ロンドン〜パリ区間で、片道29ポンド(3,915円)~と、国内の鉄道より安く乗れることも。

鉄道はどの会社もチケットはスマートフォンがあればeチケットやアプリ、駅の券売機でも発券手数料なしで簡単に受け取れます。

タクシー

都市にもよりますが、正規タクシーは初乗り3ポンド~。メーター制で、使う時間帯、週末などの条件で割り増しになり、日本(東京)のタクシーよりは高めです。

サービスはどうしても落ちますが、Uberが普及していて、正規タクシーの約半額以下。とかなり安い価格設定となっています。

ロンドンではUber利用者が多く、Uberを使うと東京より安くなります。

イギリスの有名観光スポットの料金目安

イギリスの有名観光スポットの入場料金の目安を紹介します。

イギリスはほとんどの美術館、博物館の入館料が無料です。大英博物館をはじめ、ガイドブックに載っているような有名どころも無料なのが最高すぎ(笑)

入場料が必要な場所はやや高めではありますが、ほとんどの観光名所は公式サイトからの事前予約で割引になります。

教会・大聖堂

イギリスには世界遺産になっている教会、大聖堂もたくさんあり、ある程度のところまでは無料で入ることができます。

より内部に入る場合に入場料が必要になるところが多いです。

ロンドンにある世界遺産のウエストミンスター寺院は入場料が大人23ポンド(3,105円)、子供 10ポンド(1,350円)。

事前予約で割引があり並ばずに入れるファストトラックが適用されます。

世界遺産でない教会、大聖堂もイギリス全土にたくさんあり、無料で入れるところも多くあります。

クリスマス前後には教会によっては無料でコンサートをやっているところもありますよ♪

ロンドン塔

ロンドン観光では外せない、世界遺産でもある人気観光名所の1つ!

大人 24.70ポンド (約3,300円)、子供 11.70ポンド (約1,600円)。事前購入で割引あり。

ストーンヘンジ

大人 17.50ポンド 、子供 10.50ポンド

最寄り駅まで鉄道を使っても、現地まではバスを使って行く必要があるため、ロンドンから入場料込みのバスツアーもたくさんある有名スポット。

エディンバラ城

大人 19.50ポンド、子供 11.50ポンド

事前購入での割引があります。

イギリスの物価 まとめ

ポンドは長い間レートが高かったので、イギリスの物価は高い!というイメージが強いかもしれません。

2019年10月現在はかなりのポンド安。以前と比べるとそこまで高い感じはなく、リーズナブルにイギリス旅行ができるチャンスです。

外食は世界的に見ても高めですが、食品には消費税がかからず、スーパーではほとんどのものが日本より安いです。

美術館・博物館が無料で、入館料はかなり抑えられますし、旅行者からみるとざっくりいって、《やや高め》といって良いでしょう。

旅行費用のウェイトを占める宿泊費はシーズンによって差があるため、ハイシーズンを避けると驚きの価格で旅行ができます!

鉄道などは基本的に早く予約すれば安くなるので、早めの計画を立ててみてくださいね♡

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