タイ

子連れタイ基本情報!旅行前に読みたい情報全てまとめました(観光・ビザ・治安・物価)

微笑みの国タイは日本をはじめ世界中から愛されている大人気の国。

道が整備されていなかったり渋滞が酷かったりはしますが、タイ人は子どもが大好きなので小さな子様連れにはぴったりの国だと思います!

今回はそんな大好きなタイの基本情報や観光情報を完全保存版でご案内します!

mari
mari
海外67ヵ国、子連れで28ヵ国周った旅のプロが、旅行前に必要な情報を全て詰め込みました♡

東京⇔タイの航空券はエアアジアが1番安いです。個人旅行が好きならスカイチケットで一括検索がおすすめ!!往復たった3万円の激安でバンコク行きのチケットをとりました♡

好きなホテルと組み合わせて自分のオリジナルツアーを作るのも楽しいですよ♪

公式リンクスカイチケットでタイへの格安航空券をみてみる 

タイをもっと知る

タイ旅行おすすめ度

各国を周遊したわたしが独断と偏見でおすすめ度をまとめてみました!

海外初心者向け
ショッピング
食事のおいしさ
物価の安さ
言葉の通じやすさ
子連れおすすめ度
ベビーカーおすすめ度

タイは海外初心者や子連れ旅行にとってもおすすめできる旅行先です。

日本から直行便で6~7時間。エアアジアなどのLCCも飛んでいるので安ければ東京バンコク往復3万円くらい。

繁忙期を除いてANAやタイ航空でも6万円前後で航空券を押さえられるので最高ですね♪

mari
mari
機内では子どもが飽きてしまわないよう、動画配信サービスなどを駆使して過ごしています。

関連記事0歳・1歳・2歳赤ちゃんと飛行機に乗る時に知っておくべき4つの注意点

街には大きなショッピングモールもあるので、オムツやミルク、離乳食などのベビーグッズは現地調達でもOK。

ベビーカーは使えなくはないですが、道が舗装されていないところも多く使い勝手はかなり悪いと思っておいた方が良いです。Grabやタクシーを使って車移動がおすすめです。

また在タイ日本人が非常に多いため日本の旅行代理店が沢山あり、主催ツアーを利用すれば年配の方でも観光がしやすいです。

フェニー
フェニー
バンコクは日本食もスーパーもあるし、お洒落なショッピングセンタやカフェも多いんだよね。

少し離れれば遺跡、海、と一通りのものが揃っているので事前に目的をはっきりさせておくとより楽しめるのがタイの魅力!

今のタイを感じたいならバンコク、ローカルやオーガニックな雰囲気が好きならチェンマイ、パタヤやホアヒンではビーチを楽しみ、アユタヤで遺跡…とタイは老若男女が楽しめる国。

日々進化し続けるタイは何度リピートしても飽きることはありませんよ♪

押さえておきたいタイの観光情報

タイのベストシーズンとおすすめの服装

タイの平均最高気温と降水量タイの平均最高気温と降水量

見ての通り、タイは一年を通して気温が変わりません。

降水量は雨季と乾季でかなり違うので地域によって季節を選んだほうがいいですよ!ベストシーズンは2~3月と言われています。

mari
mari
日本はまだまだ肌寒い季節ですが、タイはカラッと晴天の多い日が続きます。

関連記事タイ旅行おすすめの服装と現地で浮かないシーズン別コーデ徹底解説

タイベストシーズンは乾季(11月〜2月)避けるべき時期・年間天気・イベント徹底解説この記事ではタイの「観光に向いている季節」と「旅費が安い季節」の2つの観点からベストシーズンをご紹介します。季節ごとの気温やイベントなどもあわせてご紹介しているので、これから旅行の計画を立てる方はぜひ、参考にしてみてくださいね!...

タイの通貨・両替情報

通貨はタイバーツで、2019年9月現在1THB=約3.5円です。

タイバーツの場合 日本の空港だとレートが非常に悪いので、タイの空港で最低限キャッシングして街の両替所かATMでタイバーツを手に入れるのがおすすめです。

mari
mari
クレジットカードを持っている方はそのままカードを使うか、街中にあるATMでキャッシングしたほうがお得!

関連記事タイで両替するならクレカ利用がお得!両替方法を比較してみた

タイで得する人気クレジットカードおすすめ4選!元クレカ社員が選んでみた《2020年最新クレカ活用術》クレジットカード会社に10年以上勤務したクレカと旅のプロの私が、タイ旅行にどの海外ブランドを持っていくべきか、タイ旅行におすすめのクレジットカード、クレジットカードが複数枚必要な理由を徹底解説しました。ぜひ参考にしてください!...

タイの物価

気になるのは物価ですよね!

タイの物価はだいたい日本の1/3となっています。

ただし日本人経営の和食で食事をすると、ほぼ同額か日本より高くなることもあります。

お洒落なタイ人経営のお洋服屋さんも同様です。現地のローカルフードや洋服、電車・バス・タクシーなどの交通費は日本の物価よりかなり割安。

また意外な所で言うと「映画」! 日本未公開の映画が(字幕は英語ですが)ふかふかの高級椅子で見れて300円〜となっているので映画好きにはたまりません♪

タイの物価を徹底分析!旅行前に知っておきたい6つの価格《食事・ホテル代・乗り物等》世界一周経験者のトラベルブロガーが実際にタイへ行って調べた現地での宿泊費、食費、土産の値段など、気になる物価をどこよりも詳しくまとめてみました。日本と全く違う商品の価格はとても興味深くて必見ですよ!...

タイのチップ

タイはチップの習慣があります。ホテルでは40~100バーツ、レストランは20~100バーツを目安に渡すといいでしょう。

その他マッサージやちょっとした遊びの場合は100バーツ。1日ガイドをしてもらったら300~400バーツ渡すようにしていました。渡すときは先の方が喜ばれます!

タイの注意点(ビザ・治安・医療費)タイのビザ

30日以内の滞在であれば日本人の場合はビザが必要ありません。

31日以上滞在する場合は大使館でビザの取得が必要なので、事前に用意する必要があります。日本にあるタイ大使館で取得する場合は事前に申請予約が必要なので早めに行動しましょう。

30日といっても見所が多いタイの場合はあっという間なので不法滞在にならないよう注意しましょう!

タイの治安

タイの治安について詳しくまとめました。基本的には安全ですがスリや詐欺、ぼったくりはかなり多いです。

常に気を引き締め、親切そうな人に声をかけられても絶対ついていかないことを徹底していれば被害に遭う事はないと思います。

詳しい治安情報は以下の記事に書いているので必ず目を通してくださいね。

タイ治安・危険情報2020年最新!旅ブロガーが教える6つの注意点と安全対策世界一周経験者、旅のプロの私が実際にタイに行って感じたことや気を付けておくべき治安情報をまとめました。治安は全般的にあまりよくなく、スリや置き引きの被害が多いためくれぐれも対策をとることをおすすめします!詳しい事象も紹介しているのでこれからタイへ行く方はぜひ参考にしてみてください。...

タイの医療費

バンコクにはローカルの病院と私立病院があります。

日本人がお世話になるのは私立病院「サミティベート」「バムルン」「バンコクホスピタル」で医療技術は高いとされています。

この病院、待ち時間はほぼなく日本語通訳も付くので安心ですが、医療費は日本に比べて高くなっています。

また薬もバンバン出され日本だと入院不要の場合でも入院をすすめてきたりする事も…。

海外で羽目をはずして事故や怪我をしてしまうこともあるかもしれません。特に子供は旅行が楽しすぎてはしゃぐので心配です。

必ず海外旅行保険に入っておきましょう!

無料で海外旅行保険が付いてくるお得なクレジットカードをくわしく説明しているので、海外旅行保険をどうするか悩んでいる方はぜひ読んでみてください♪

関連記事年会費無料で海外旅行保険付きのおすすめクレジットカード

病院や連絡先については外務省:世界の医療事情で詳しく確認できます。

現地特有の病気や対策も細かく記載されているので心配な方は目を通しておきましょう!  

タイの交通手段

タイは飛行機、バス、タクシー、鉄道、モタサイ(バイクタクシー)、BTS&地下鉄(バンコクのみ)があり、日本と同様主要観光地を簡単に訪れることができます。

特にタクシーは日本に比べて初乗り120円〜と非常に安いのでどんどん使って欲しいのですが、観光地から乗るとメーターを使ってくれない事もあるのでGrabタクシーがおすすめ。

Grab App

Grab App

Grab.com無料posted withアプリーチ

 

Grabは紹介コードOHAYO123(オハヨー1・2・3で覚えてね♪)をpromotionに入力すれば初回の利用が無料になります。

また子連れでバンコクからパタヤへ行く場合も同様にタクシーが良いです。

バスだと3時間かかるところ、タクシーだとドアtoドアで約2時間。

料金は要交渉ですが1,000バーツから1,500バーツ(3800円〜5000円)。

普段使いであればバスも安くておすすめですが、排気ガスがすごいので、わたしはタクシーやGrabタクシーの方がいいかなと思います。

小さい子連れの場合は荷物の関係でGrabファミリーを使わないといけないケースもあるので注意してください。

タイのネット環境

タイ旅行ではGoogleマップを常に使っているのでネットが使えないというのはありえません。

カフェに行くと比較的繋がりますが、街中のフリーWiFiは少し不安。

SIMフリーの携帯を持っているなら空港で現地のSIMカードを購入するのが一番おすすめ。

英語が苦手だったり、SIMフリーの携帯を持っていないなら海外Wi-FiレンタルのグローバルWiFiイモトのWiFiを事前に日本から手配するのが良いと思います。

海外旅行でインターネット!SIMフリー端末・レンタルWi-Fi・データローミング徹底比較!みなさんは旅行の際にかかせないアイテムはありますか?? わたしは海外旅行に行く際の持ち物の中で最も大切なのはスマホです。(パスポー...

関連記事タイのネット事情とおすすめWiFi徹底検証

とにもかくにもインターネットは必須です♪

タイのおすすめガイドブック

実際現地で活躍するのはやっぱり地球の歩き方だなぁと思います。

個人的には買わないという選択肢はなく、地球の歩き方+何にしようかなというところ。

タイ・バンコクの人気ガイドブック20冊読んで徹底比較!おすすめは無料のるるぶ世界一周経験した旅ブロガーがタイのガイドブック20冊を読み比べました!値段・情報量を星で格付けしているのでこれからガイドブックを購入する予定の方必見です。...

またバンコクであれば絶対にフリーペーパーをゲットしてほしい!

DacoやArche+はネットでも見られるようになっているので日本からでも現地の情報収集として非常に役立ちます。

  • Daco  タイ国内旅行/お店など全て網羅
  • フリコピ カフェ情報
  • バンめし レストラン情報
  • nico Labo(ニコラボ)バンコクで子育て
  • Arche+  アジアで働く住む女子のあれこれ
  • Bangkok madam 駐在員マダムいきつけのお店など

タイの世界遺産

タイには5つの世界遺産(文化遺産3カ所、自然遺産2か所)があります!

文化遺産

  • スコータイの歴史上の町と関連の歴史上の町(1991年)
  • 古都アユタヤ(1991年)
  • バーンチエン遺跡(1992年)

自然遺産

  • トゥンヤイ-フワイ・カーケン野生生物保護区(1991年)
  • ドンパヤーイェン-カオヤイ森林地帯(2005年)

とくにアユタヤはバンコクからも近く、ツアーも出ており人気のスポット。

日本の東京と京都のように、最新のタイと昔ながらのタイのコントラストを楽しんでみてください♪

タイ世界遺産5件全て解説!行き方・見どころ・ベストシーズンこの記事では世界中旅した子連れ旅ブロガーがタイの世界遺産について調べた結果を紹介しています。これから旅行の計画を立てる方はぜひ、参考にしてみてくださいね!...

タイの人気観光地

タイの中で特におすすめの人気エリアについて説明します。

バンコク

ワットプラケオ(王宮) /ワットポー/ エメラルド寺院

最近は中国人団体観光客も押し寄せかなりの混雑ぶりですがぜひ足を運んでいただきたいのが王宮とワットポーとエメラルド寺院の3つ。

いずれもチャオプラヤ−川のほとりにあり中心地からは少し離れています。

王宮とワットポーがバンコクの中心地側にあり、エメラルド寺院はチャオプラヤー側を挟んだ反対側に位置しているので3つ一緒に観光してしまいましょう。

おすすめの交通手段はチャオプラヤー川を通るスピードボート!


BTSスクンビット沿線

BTSスカイトレインが通っている場所は渋滞にあわないですむので移動が便利!

沢山の駅がありますが特に観光客におすすめの駅「サイアム」「プロンポン」の2つをご紹介します。

BTS サイアム有名なショッピングモールが立ち並んでいてバンコク一のショッピング街として有名なエリア。

サイアム・パラゴン(Siam Paragon)

タイの最高級デパートでシャネルやヴィトンなどが入っています。子どもにも大人気な水族館「サイアム・オーシャン・ワールド」があるのもココ!

サイアム・スクウェア・ワン(Siam Square One)

丁度サイアム・パラゴンの向かい側にあって、2014年6月にオープンした新しいショッピングモール。

個人商店が多いので値段もお手頃で個性的なショップが多く見ていて飽きません。上のフロアには大戸屋などの飲食店も入っています。

裏にはタイの東大「チュラロンコーン大学」があるので学生がも多いので安くて美味しいカフェも充実。

MBK(マーブン・クローン)


昔からある巨大ショッピングモール。お土産を買うのに最適ですがとにかく広い!

格安マニュキア、つけまつげ、エクステンション、エステ、家電製品フロアーではiPhoneアクセサリーやコンピューターなどが格安で売られているのでじっくり見たら半日はかかりそう。

BTS プロンポン

タイ在住の日本人が多く住むのがこのプロンポン駅。日本人街もあるので至る所で日本語が聞こえてきます。

ここでのおすすめは 高級デパート「エムクオーティエ」でのお買い物とその周辺での日本食やマッサージ。

また駅の目の前には「ベンシャシリ公園」があるので、子どもを現地の人と遊ばせたい、現地の子ども達の様子を知りたい方にはとってもおすすめです!

現地タイ人も遊びにきて居ますが、多くはタイに赴任となった日本含め各国の駐在マダムやお手伝いさんに連れられた子ども達。

ただし暑い時間はほぼ人がいないので夕方に行く事をおすすめします。

バンコクで絶対行くべき人気観光スポットおすすめ7選タイの首都であるバンコクは、東南アジアらしいエネルギッシュな一面とクールで都会的な一面を併せ持つ世界有数の観光都市として、日々多くの外国...

バンコク現地のオプショナルツアー・チケット情報

バンコク現地のツアー予約ならボヤジン・KKDAYが安くて便利!

最近のバンコクはどこも中国人でいっぱいで並ぶ事も多いのでボヤジン・KKDAYであらかじめチケットを購入する事で時間とお金の節約になります。

タイのお土産

タイのお土産の定番と言えば、Tシャツやドライマンゴーやマンゴスチン石けんなどが有名です。

そこでぜひ足を運んで欲しいのが現地のスーパーマーケット!

「タイの調味料ナンプラー」は激安ですし「タイのレトルト食品」もレベルが高いです。

また駐在妻達がこぞって買っていくのが「タマリンドバナナチップス」やタイ限定の「コアラのマーチ(マンゴー味)」こちらはスクンビットエリアにあるスーパーで手に入れる事ができます。

タイ土産!旅ブロガー厳選絶対買いたい人気商品おすすめ20選素敵なお土産を買いたいけど、タイで何を買えばいいの?そんなあなたに世界中旅した子連れ旅ブロガーが実際にタイに行って厳選したとっておきのおすすめ土産、商品をご紹介していきます。タイ旅行に行くなら人気商品や定番土産をチェックしておきましょう。...

子連れでタイ

子連れにおすすめの理由はなんといってもタイ人が子どもに優しいこと!赤ちゃん連れだと必ず声をかけられます。

そして辛いイメージのタイ料理ですが、実は中華料理の影響を受けているのでチャーハンや、タイラーメンなどは辛くなく子どもも大好きです。

ただ、ここ最近のバンコクは空気が非常に悪いので、気になる方はマスクを着用するか海の方へ足を伸ばしてみてはいかがでしょうか。

子連れ旅のプロが伝授!どこよりも詳しいはじめての子連れ海外旅行徹底ガイド出産前は海外旅行に行き慣れていた方ですら子供が生まれると一気に海外旅行のハードルは上がってしまいます。 この記事では子連れ旅の達人...

タイ基本情報

タイは南北に長く各都市で気候はもちろん、持っている印象が違います。

バンコク1都市であれば4泊くらいでも可能ですが、ぜひ何度も訪れて各都市の違いを感じてみて欲しいです。

首都 バンコク
面積 約513,120平方キロ
人口 約6904万 (2017年)
公用語 タイ語
宗教 仏教 95% イスラム教3.8% キリスト教0.8%
ヒンドゥー教 0.1% その他0.6%
時差 2時間マイナス
ハイシーズン 乾季(2月~5月)
ローシーズン 雨季(6月~10月)

タイの食事・グルメ

みんな大好きタイ料理。タイに行ったら絶対食べたいグルメがたくさんあります。

プーパッポンカレー (カニのカレー)、グリーンカレー、カオパ(チャーハン)バーミー(タイの麺)、カオマンガイ(チキンライス)、パッタイ、 ガパオライスetc..日本にもあれだけ沢山のタイ料理やがある事でわかるとおり、日本人の口にあうのがタイ料理なんですね。

その他 インド料理、中華料理、ヨーロッパ系料理などなんでも揃っていてそんなに外れる事がありません。

日本人オーナーの日本食のレストランもびっくりするほど多いので、外国の料理が苦手な方も心配無用ですよ♪

在住者厳選!タイで絶対食べたい人気料理おすすめ16選世界一周経験した旅ブロガーがタイ在住者と一緒に絶対食べたいおすすめの人気料理を写真と解説付きでご紹介!旅の楽しみのひとつであるご当地グルメをぜひチェックしておきましょう。...

タイの歴史

実は日本と同様 植民地支配された事がないタイ王国。それは対外的にうまく物事を進める外交政策があったからと言われています。

ここでは簡単にタイの歴史の流れをご紹介します!

  • 13世紀初頭  現在のスコータイとシーサッチャナーライ両都市を中心とした地域に「幸福の夜明け」(スコータイ)と名づけた王朝が誕生
  • 1351年    アユタヤ朝が成立 (日本:室町時代1338年~)
  • 1782年  ラーマ1世(在位1782–1809)ラッタナコーシン王朝(チャクリー王朝またはバンコク王朝とも)の始まり
    (日本:江戸時代 1783年 天明の大飢饉)
  • 1932年  第一次世界大戦後では戦勝国に加わる
  • 1939年 シャム国から「タイ王国」へ
  • 第二次世界大戦 日本の侵攻

タイの基本情報まとめ

東南アジアの中で1、2位を争う人気の国タイ。

タイに住んでいる友人や、タイが一番好きだという知り合いもたくさんいます。

航空券がめちゃくちゃ安いので、子連れ海外デビューにもおすすめです。刺激的なバンコクだけでなく、自然豊かなタイもぜひ味わってみてください♪

次へ>>世界67ヵ国以上を旅したわたしが旅好きにおすすめするクレジットカード7選

タイをもっと知る

東京⇔タイの航空券はエアアジアが1番安いです。個人旅行が好きならスカイチケットで一括検索がおすすめ!!往復たった3万円の激安でバンコク行きのチケットをとりました♡

好きなホテルと組み合わせて自分のオリジナルツアーを作るのも楽しいですよ♪

公式リンクスカイチケットでタイへの格安航空券をみてみる 

すべての記事をみる

 

バンコクおすすめホテル

タイはホテルが安いのででぜひ泊まっていただきたいおすすめホテルがたくさんあります!!バンコクならわたしの一押しはマンダリンオリエンタル!!

辻 仁成さんの小説『サヨナライツカ』を読んでからずっと行きたいと憧れており実際に足を運んだ時は大感激。超人気でいつも予約でいっぱいなので早めにチェックしてみてください。

コスパを求めるならマリオット ホテル ザ スリウォン。清潔感のあるお部屋で家族連れにもとってもおすすめ。

プールも素敵で帰りたくなくなります・・・。各国の高級ホテルに泊まったけれど、バンコクのコスパの良さはまだまだ健在!

タイは治安がよくない地域もあるので安宿はやめて高級ホテルを楽しみましょう♪

タイのホテル
料金をチェックしてみる

タイを楽しむならベルトラを使わなきゃ損!

タイで観光地を満喫するなら
ベルトラで現地ツアーを手配しよう!

アユタヤ遺跡・象乗りが大人気

安心の日本語ツアーで
タイを隅々まで堪能できます♪

個人旅行も日本語ガイドで安心

ベルトラ公式サイトを
チェックしてみる

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA